ジュニアクラスTRM決定

▪︎7/8(月曜日)
▪︎対象:ジュニアクラス
▪︎相手:瓜連サッカースポーツ少年団
▪︎場所:瓜連小学校体育館
▪︎時間:19:00スタート(予定)

ジュニアクラスTRM決定

【ジュニアクラス練習試合】
▪︎6/9(日曜日)
▪︎相手:YSS八郷サッカースクール
▪︎対象:ジュニアクラス
▪︎場所:笠間市旧箱田小学校体育館
〒309-1631 茨城県笠間市箱田1116
▪︎時間:19:00スタート!

【5月5日はフットサルの日】

フットサルってなに?

フットサルと聞くと大体の人がイメージするのはミニサッカーだろう。

日本ではFリーグもできフットサル人口や施設も増えているが、根本的な事が未だ浸透していない。

子供達に「フットサルってなに?何でフットサルって言うの?」と聞いてみると「猿がボールを蹴るからでしょ(笑)」といった答えが返ってくる。

先ずはフットサルを学ぼう!

5月5日はフットサルの日

フットサルは5対5で行うスポーツという事で、5月5日は一般社団法人日本記念日協会の方に「フットサルの日」として登録されている。

フットサルは室内サッカーである南米の「サロンフットボール」または英国の「インドアサッカー」が起源となる。

基本的に室内で行われるサッカーに似た競技。

長らく非公式に行われ統一ルールが存在しなかった。

しかし、1989年にフットサルも国際サッカー連盟(FIFA)の所管となり、1994年には世界共通の統一ルールにまとまった。

名前の由来は?

【サッカー】をスペイン語で(fútbol)ポルトガル語で(futebol)

【室内】をスペイン語で(salón)(sala)ポルトガル語で(salão)

合成語

スペイン語で室内サッカーを【fútbol de salón】(フットボール・デ・サロン) や【fútbol sala】(フットボール・サラ)と呼ばれていたが、いつの間にか省略されて【futsal】(フットサル)となり定着していった。

歴史

フットサルが始まった説は二つある。

まず、一つは南米を中心に発展してきたサロンフットボール。サロンフットボールとは弾まないボールのことで「サロンフットボール」は、1930年にウルグアイで考案された。また、ブラジルでも同様のものが考案された。最初の統一ルールは、サンパウロで出版されたものとされている。サロンフットボールは、その後南米全域へと広まっていった。

1965年からは南米選手権が開催され、1979年まで続けられた。1961年には、国際サロンフットボール連盟(FIFUSA:Federación Internacional de Fútbol de Salón: International Futsal Federation)が設立され、1982年に世界サロンフットボール選手権がサンパウロで開催された。後に、世界フットサル協会 (AMF : Asociación Mundial de Fútbol de Salón : World Futsal Association) となった。

もう一つは、サッカーの母国イギリスより発祥して、ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアなどに広まったインドアサッカーである。インドアサッカーは普通のサッカーと同じボールを使って、壁も使って行われる競技である。ルールや名称も国々によってまちまちで、スペインではフットボール・サラ、ドイツではハレン・フースバル、イタリアではカルチェット、オランダでザールと呼ばれるものがそれに当たる。ヨーロッパでは、ザールのルールを元にしてUEFAがインドアサッカーのルール統一を図った。

FIFAは、こうしたミニサッカーが世界中に広まるのをみてルールの統一を始める。1989年には初の世界大会をオランダで開催した。第2回の大会は香港で開催され、FIFAとFIFUSAによるルールの統一化が図られた。

このときのルールの問題点を改正し、1994年より競技名を「フットサル (FUTSAL) 」と改められた。

日本のフットサル

日本のフットサルは、日本サッカー協会とその傘下にある日本フットサル連盟によって統括されている。全国リーグとして、日本フットサルリーグが開催されている。ナショナルチームは、アジア地区でイランに次ぐ実績を持っている。

歴史

日本でのミニサッカーの始まりは、1970年代に日本に来ていたサッカーのブラジル人選手のアドバイスによる。1977年に、日本サッカー協会の傘下に日本ミニサッカー連盟が発足した(現・日本フットサル連盟。傘下に9地域のフットサル連盟、都道府県のフットサル連盟を有する)。また、これ以前に、1973年よりミニサッカー選手権サッカーが開催されていた。

1976年から1980年には、女子による8人制の大会も行われていた(この大会は、後になでしこリーグへと向かっていくものである)。

1990年代より、競技人口が増え始める。

1994年よりJFAが「ミニサッカー委員会」を設立。その年の9月に「フットサル委員会」と名称を改めた。これを機に日本全国にフットサルを普及させる取り組みがなされる。1996年には第1回の全日本フットサル選手権大会が開催された。その後、少年の大会、U-15の大会、女子の大会も行われる事となる。 1991年度より少年の大会が開催された。

年表

  • 1970年代 – 「ミニサッカー」として始まる。
  • 1973年 – ミニサッカー選手権開催。
  • 1976年 – 女子による8人制のミニサッカー大会開催。
  • 1977年 – 日本サッカー協会の傘下に「日本ミニサッカー連盟」発足。
  • 1989年 – フットサル日本代表が第1回FIFAフットサルワールドカップに出場。グループリーグ敗退。
  • 1990年代 – フットサルが、日本全国で普及していく。
  • 1994年 – 日本サッカー協会が、「ミニサッカー委員会」設立。
  • 1994年9月 – 「ミニサッカー委員会」を「フットサル委員会」に改名。全国に普及させる取り組みが、開始される。
  • 1996年 – 第1回全日本フットサル選手権大会開催。
  • 2004年 – フットサル日本代表が台湾でのFIFAフットサルワールドカップに出場。グループリーグ敗退。
  • 2006年4月 – 日本初のプロ・フットサルクラブ「大洋薬品/BANFF(名古屋オーシャンズ)」(本拠地:名古屋市)が誕生。
  • 2006年5月 – フットサル日本代表がアジア選手権初優勝。
  • 2007年5月 – 日本の大阪市と尼崎市でアジア選手権開催。日本代表は準優勝。
  • 2007年9月 – フットサル全国リーグ「日本フットサルリーグ」開幕

ナショナルチーム

ナショナルチームであるフットサル日本代表は、アジア地区ではイランに次ぐ実績をもっている。FIFAフットサルワールドカップには過去4回出場(1989年・2004年・2008年・2012年)。2012年大会では初めてグループリーグを突破した。

2007年には女子代表も結成。

2020 FIFAフットサルワールドカップ

2020年開催フットサルW杯の開催地には日本も名乗りを上げたが、FIFAはリトアニアに決定した。

【2020 FIFAフットサルワールドカップ】は、2020年にリトアニアで開催される予定。第9回FIFAフットサルワールドカップ。大会は9月12日から10月4日まで行われる。

体験

先ずはフットサルを学び、そして体験してみよう。もっとフットサルが好きになるはずです。当スクールでは子供達がフットサルから学べる環境をご用意しています。またサッカーにも活きることを日々実証中です。世界のトッププロサッカー選手も幼い頃はフットサルを学んでいます。(例:ロナウジーニョ、メッシ、ネイマール、カカ、コウチーニョ等)

交流戦(YSS八郷サッカースクール)

遠征TRM

2019年3月29日(金曜日)八郷サッカースクール(YSS)様とのトレーニングマッチの為、笠間市の旧箱田小学校体育館へ向かった。

きっかけ

スクールHPのお問い合わせより、YSS菅谷コーチからTRMのお誘いを受けた。近場でフットサルを中心に活動しているチームが無く、調べていた所、メテオロッサを見付けたとのことだ。そこから連絡を取り合い、新年度へ切り替わる忙しい中でも都合を合わせ実現することができた。

この日、メテオロッサを卒業したばかりの新中学生(前の週、改善センター使用ラストで6年生卒業。親子でフットサル&卒業セレモニー)と同時にYSSの新中学生にとってもスクールラストTRM。

フットサルというスポーツをよく知っているチームからのオファーにぜひ一度、このレベルを味あわせてあげたい。そんな気持ちがあった。YSS試合動画を観ただけでハイレベルなのは直ぐに分かった。このチームと試合することで、メテオロッサにとってとても良い経験になると確信したからだ。

TRM内容

春休みも入っていることもあり、YSSではこの日のメンバー確保が難しかったようだが、メテオロッサはジュニア・特別強化クラスとも参加率は高かった。当スクールは下が新小学2年生と低学年から、新中学生まで全員が目まぐるしく交替し望んだ。

試合時間は10分間のランニングタイムとし、バックパス有り。その他もあまり流れを止めないよう進めた。

トータルで8セットでき、ラストは15分とした。

試合は終始YSSによる一方的な試合展開となった。そこには足元の技術は勿論、フットサルの試合を数多く経験され、フットサルを理解している選手達がいたからだ。

そんな中でもメテオロッサに得点シーンはうまれている。どの様なゴールだったのだろう。YSSと比べると少ないゴールシーンだが見ていこう。

経験値UP

メテオロッサのゴールは、全て相手のミスによるもの。又は個として奪ったゴールのみだった。

しかし、YSSは個の技術と共にチームとしての役割もフットサルに特化していた。

中でも驚きだったのは、試合中メテオロッサの選手の交代や出方に合わせ、各自で判断し動きを変えてみたり、試合のゴールまでの流れをコントロールできていた所だ。

この日の経験は今までに無く大きいものとなった。また、新中学生にとって次のカテゴリーでも必ず活きてくるはずだ。

感謝

今回お誘い頂いたYSS菅谷コーチはじめ選手の皆様、メテオロッサ保護者の皆様、この度は遠征試合に関しご協力いただきまして、誠にありがとうございました。当スクール生も今回の試合で大きなモノを収穫し、成長できました。この経験を活かし、更なる高みを目指して、全力で突き進みたいと思います。

引き続き宜しくお願いいたします。

親子でフットサル&卒業セレモニー2019レポート

OYAKO DE FUTSAL 2019

~親子でフットサル & 卒業セレモニー2019~

2019年3月22日(金曜日)

平成も終わろうとしているこの日、2015年の開講からお世話になっている茨城県常陸大宮市農村環境改善センター多目的ホールの使用が終了となります。それに伴い今回で2回目となる親子でフットサルと、6年生を送るセレモニーを開催しました。

日本各地で桜の開花も発表され、もう時期ここ改善センターでも見頃になるそんな中、ホール内の気温もフットサルをするには最適でした。

多目的ホール内 気温

今日のこの日までいろいろな事があり、そんな懐かしい思い出を振り返りながら、なりコーチの所属する社会人フットサル・サッカーチームから麻生コーチにもご協力頂き準備に入りました。

間もなくすると、保護者ご家族の方と一緒に生徒達が集まってきました。全員が集合するまでの間、ボール一つあれば直ぐに試合が始まります。そこには年齢や性別も全く関係なく、純粋にボールを蹴る事が好きなの仲間の姿がありました。

開始前風景

昨年スクールを巣立った生徒も遊びに来てくれました。メテオロッサ開講の年よりトレーニングしてきた第1期生です。新しいカテゴリーでも逞しく成長しています。時間のない中でもこうして盛り上げに来てくれるのはとても嬉しい事です。

昨年のスクール卒業生

全体集合後試合を行いました。皆んなでフットサルを行うのは楽しいものです。家族の新しい一面を見れる良い機会となりました。

親子でフットサル試合風景

楽しそう😂

試合風景

ゴールシーンや雰囲気を動画でもお楽しみください。

卒業セレモニー風景

ラストまで残れた生徒達 良い顔してる👍
😳やっぱり😗真面目な顔は一瞬だけでした😂笑

巣立つ彼等にささやかな贈り物と、一人一人の特徴である武器をメッセージとして送りました。また、常に目的を持ち挑戦していく事も約束しました。

一同記念撮影

OYAKO DE FUTSAL & Graduation Ceremony 2019
OYAKO DE FUTSAL & Graduation Ceremony 2019

巣立つ季節

初めて会った頃より少し大きくなった足で、新たな一歩を踏み出していく…
そんな彼等の姿が誇らしくみえた爽やかな日になりました。

フットサルを通して学んできた事が彼等の人生の中で少しでもプラスになっていれば幸いです。

彼等の一ファンとしてこれからも陰ながら応援していきたいと思います。

終了後、挨拶に来てくれた保護者の方達との会話の中、約一年しか在籍出来なかった生徒のお父さんからは、「もっと早く、このスクールと出会えていたら。」と、この上ない褒め言葉を頂いたきました。

今回ご参加いただきました保護者ご家族の皆様、これまでトレーニング使用にご協力いただきましたセンター長関係者様、誠にありがとうございました。

引き続きメテオロッサは場所を移り新年度スタートします。

場所変更に伴い無料体験会開催

2019年4月12日(金曜日)より通常トレーニング開始

場所時間変更はこちら 

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OYAKO DE FUTSAL -親子でフットサル-

平成31年3月22日(金曜日)

この日を持ちまして農村環境改善センター(多目的ホール)でのトレーニングがラストとなります。4月からは市内の山方公民館(前記事はこちら⇒スクール生・保護者の皆様へ場所時間変更)へ移ります。

そこで、この日 OYAKO DE FUTSAL (親子でフットサル) / スクール6年生卒業セレモニーを開催予定です。

-全クラス(キッズ・ジュニア・特別強化)合同トレーニング-

OYAKO DE FUTSAL- 親子でフットサル-

対象:スクール生ご家族保護者様

場所:常陸大宮市農村環境改善センター(多目的ホール)

時間:18:00~18:25 / 準備・アップ

   18:30~20:30頃 / 試合

-試合終了後-

6年生スクール卒業セレモニー予定

記念品贈呈 / 一同記念撮影

スクール生保護者の皆様は何かと忙しい節目の時期かと思います。この日を迎えるにあたり、スクール6年生はメテオロッサでフットサルを学びながら、仲間と心技体共に成長して参りました。その成果をぜひ、フットサルというスポーツでお子様と一緒に体験して頂き、また新たなステージへと送り出して頂きたいと思います。スクール生(全クラス)ご家族保護者様であれば何人参加しても構いません。

※ケガに十分気を付けて頂きまして、思いっきり楽しみましょう!

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スクール生保護者の皆様へ

スクール施設・トレーニング時間変更(2019年4月より)のお知らせ

 厳冬の候、保護者の皆様にはお変わりなくお過ごしのことと存じます。

 子供たちの健やかな育成を基本理念に掲げた当フットサルスクールも、皆様に着実な歩みをさせていただいておりますことに感謝申し上げます。

 さて、現在「常陸大宮市農村環境改善センター」にて実施しております当スクールは、施設側の都合により残念ながら2019年4月から使用できない状況となりました。

 つきましては、4月より下記の場所にて実施できるよう申請しているところです。決定しだい改めてお知らせいたしますが、保護者の皆様におかれましては、何とぞ当スクールの場所、時間の変更にご理解いただきまして、引き続きお子様の送迎のほどよろしくお願い申し上げます。

新たなスクール施設

常陸大宮市山方公民館

〒319-3111 茨城県常陸大宮市山方660

 常陸大宮方面からですと、山方の旧道を入って山方宿駅及び常陽銀行を過ぎ、郵便局の先の信号「山方小中学校入口」手前を左に入ってすぐ山方総合支所の隣です。(地図または画像を参照ください。)

新たなスクール時間

各クラス(キッズ・ジュニア・特別強化)

 トレーニング時間の変更では、各クラス共に今までの開始時間よりも早くなります。

キッズクラス

18:00~18:50 17:20~18:10 (50分)

ジュニアクラス

19:00~20:00 18:25~19:25 (60分)

特別強化クラス

20:10~21:10 19:40~20:40 (60分)

※場所、時間変更以外は変わらない予定です。

 ご不明な点はお気軽にご連絡ください。

 スクールLINE@へ友だち追加して頂きますと「お知らせ・その他スクール情報」が一早くお手元へ届きます。また、簡単にコンタクトが取れますので、ぜひこの機会にご利用ください。

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新年のご挨拶 2019

謹賀新年

METEOROSA FUTSAL SCHOOLの吉成寛史です。

旧年中は何かとお世話になり、誠にありがとうございました。

スクール生・保護者様、メテオロッサ卒業生・保護者様、BEERY’S・GOIDA FCからいつもご協力頂いております選手の皆様、またメテオロッサへ関わって頂いてます各関係者様のお力添えのおかげでつつがなくフットサル指導を進めることができ、

心より感謝しております。

本年もより一層、生徒一人一人のお役に立てるよう励む所存ですので、

引き続きご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。

なお、スクールは1月4日(金曜日)より全クラス合同のトレーニングを開始いたします。

何かありましたらスクールLINE@など、お使いやすいツールで遠慮なくご連絡下さい。

以上、サイト内記事にて恐縮ではございますが、新年のご挨拶とさせていただきます。

どうぞ、よいお年をお迎えください。

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

元日

2019年蹴り始めイベント開催決定

2019年蹴り始めトレーニング

日時:2019年1月4日(金曜日)18:00〜21:30
会場:農村環境改善センター多目的ホール
対象:全クラス合同
内容:大吉を狙え2019 / トレーニング&試合

2019年度、全クラス18:00に集合しトレーニング開始致しますので、時間に余裕を持ちお越しください。

※2019年よりトレーニングの出欠連絡、その他質問などスクールLINE@をお気軽にご利用くださいませ。

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・初蹴りで君は今年の福を掴めるか?

・初詣を済ませたらメテオロッサへGO!

2019年メテオロッサ蹴り始めより、スクール体験出来ますので、お友達お誘い合わせの上のご来場、またスクール見学も心よりお待ちしております。

2018クリスマス&蹴り納めイベント開催決定

2018
クリスマス🎅 & 蹴り納め⚽️
スクール生限定イベント開催決定!

☆平成ラストのクリスマス&蹴り納めイベント☆

日時:平成30年12月21日(金曜日)18:00〜
会場:農村環境改善センター多目的ホール
対象:メテオロッサスクール生限定
内容:全クラス合同トレーニング/決定戦

年内ラストのトレーニングになります。

トレーニング後、決定戦を行います。

決定戦終了後表彰、全体で写真撮影し片付け完了。

解散は21:25予定です。

2018年度ラストトレーニングにご協力をお願い致します。

2019年度トレーニングスタートは1月4日(金曜日)全クラス合同。(詳細は後ほど)

★思いおもいのコスプレで会場を彩れ

当日ボールが蹴れればどんな格好で参加してもOK
今年ラスト楽しんだ者勝ちです。

昨年のイベント風景はこちら

2017クリスマス&蹴り納め

-各クラス決定戦-

【キッズクラス】

★ 第3回 ボールタッチ王 決定戦 ★

制限時間(60秒)内で両足交互にボールをタッチし回数を競います。

☆君は1分間で何回ボールタッチできる?

2016第2回決定戦において、かなた君が出した116回がキッズクラス最高記録です。果たして、この記録を超えるキッズが現れるでしょうか。

【ジュニアクラス】

★ 第4回 リフティング王 決定戦 ★

リフティングで回数を競います

☆君は手以外を使い床に落さず何回蹴り上げ続けられる?

これまで10回前後が記録です。果たしてこの緊張の中、回数を増やす事は出来るでしょか。

【特別強化クラス】

★ 第3回 テクニック王 決定戦 ★

メテオロッサ独自のメニューです。
“世界一周”にチャレンジ!

☆君は”世界一周”どこまで行ける?

日々のトレーニングでは”逆の太もも”まで行く生徒はいましたが、未だ世界一周クリアした生徒はおりません。また、この決定戦では折り返しの頭どころか、肩まで到達する事も困難です。果たして今回記録は更新されるのでしょうか。

(記事ラストに世界一周Complete動画あり)

「チャンスは一度きり
究極のプレッシャーの中で行います。いつもはボールを思い通りに操れる生徒でも、この時ばかりは思うように行かないようです。このプレッシャーを跳ね除け、誰が勝利を掴むでしょうか。

ワクワクドキドキハラハラの瞬間をその目で確かめよう‼︎

当日の(見学・体験)について

当日に限りスクール体験は行なっておりませんが、見学は自由になっております。
応援して頂けますと、生徒達の力になるはずです。ご家族お友達をお誘い合わせの上お越し下さい。
ホール内寒くなる事が予想されます。ご来場の際は暖かい格好でお越し頂きますようお願い致します。

また、当日イベントを盛り上げてくれるメテオロッサ卒業生お待ちしてます。

-特別強化クラスメニュー世界一周-

※特別強化クラスの”世界一周”とは、メテオロッサ独自のメニューになります。未だ当スクールにおいて成功者はおりません。

《世界一周》

↓ インサイドキック
↓ インステップキック
↓ アウトサイドキック
↓ 太もも
↓ 肩
↓ 頭
↓ 逆肩
↓ 逆太もも
↓ 逆アウトサイドキック
↓ 逆インステップキック
↓ 逆インサイドキック

続けて世界何周できるかチャレンジするのも楽しみの一つになりますね。

ボール1つでトレーニングOK 即チャレンジ!
Complete動画参考にしてみて下さい。

先ずは(見学・体験)でフットサルを知ろう!

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